国立の追悼施設の設置は国家の責務ー靖国参拝問題に終止符を打つために。ー

※当記事は有料記事となっております。

日本は約2ヶ月後の8月15日に終戦記念日を迎えますが、心穏やかに祈りを捧げるはずのその日に例年話題となるのは閣僚や、内閣総理大臣の靖国神社の参拝問題です。そこで、今回は右派と左派の政争の具にも使用されてしまっている「靖国参拝問題」を中心に、戦没者への追悼の在り方について考えていきます。

Ryuga

投稿者プロフィール

ライターページ
政治の道を志す学生。専門は経済学(上げ潮派)。中高と陸上競技(長距離)に励み、その後は政党学生部の運営やWEBメディアへの寄稿を行う。

この著者の最新の記事

関連記事

あなたへのおすすめ



ピックアップ記事

  1. 2022-6-24

    【編集部記事】自民党政権公約は今…衆院選マニフェストの実現状況を徹底検証!

    昨年11月の衆議院議員総選挙から、約半年が経ちました。 与野党ともに政局も多く変化しましたが…
  2. 2022-6-23

    【編集部記事】乙武洋匡氏と考える「ダイバーシティー」~意見交換で見えたもの~(後編)

    参院選に出馬される予定の乙武洋匡さんと、渋谷区議会議員の橋本ゆきさんとの、ダイバーシティに関する意…
  3. 2022-6-22

    【編集部記事】もう迷わない!立憲民主党と国民民主党はここが違う

    「立憲民主党と国民民主党って何が違うの?」「結局どっちも民主党なんでしょ?」 立憲民主党か国…
  4. 2022-6-22

    同性婚不受理の合憲判決を考える ―「結婚の平等」に必要なたった1つのこと

    この問題が公に報道され議論されているだけでも、解消に向かっていると考えていいのだろうか。 そ…

スポンサー







Twitter・FaceBook

公式チャンネル

有料コンテンツサイト

プレスリリース

登録されているプレスリリースはございません。

スポンサー




スマホでもおとな研

スポンサー




ページ上部へ戻る